Episode 033:プロジェクト開始のタイミングを見極める「線路の月」

日本経営気学協会の杉崎です。

当協会では、2019年からTwitter公式アカウントで日盤を投稿しています。

内容はいたってシンプルですが、ぜひお読みいただきたいのが「線路の日」に該当する方へのメッセージです。

この「線路の日」ですが、3日に1度訪れるので、例えば新しく買ったカバンはこの日から使い始めようとか、新規クライアントとの会食はこの日に設定しようといった風に、日常の中でとても活用しやすい特徴があります。

一方で、プロジェクト単位で動く仕事の場面では、もう少し長いスパンで見た方が良いことが多いでしょう。特に新規事業の話がある際、何月あたりからプロジェクトを開始すべきか、リーダーの方は迷うのではないでしょうか。

そこで、「線路の月」という見方が九星気学にはあることを、西河由貴先生に教えていただきました。それを把握することで、リーダーは迷うことなくプロジェクトどのタイミングで始めればよいか、見極めることができます。

「線路の日」についてはネットで検索すると多くの記事が出てきますが、「線路の月」はあまりみかけない話ですので、西河先生の話をぜひお聴きください。

今回のポッドキャストではこんなことを話しています

  • 公式Twitter毎日配信
  • 「線路の日」は物事が良くも悪くも進展する日
    • 線路の日にクライアントからクレームが入った時の対処方法
    • 一粒万倍日や天赦日も「吉凶共に」を意識する
  • 実は「線路の月」もある
    • 2020年7月は三碧木星、六白金星、九紫火星の人は何かを始めるのに良い日
    • 吉凶共に進展するので注意
    • 大きな決断は土用を避ける

ポッドキャストを聴くには

Appleが提供するiTunesストアをご利用いただくか、下記のプレイヤーよりお聴きいただくことができます。