Episode 002:新元号「令和」を気学で読み解いてみると・・・

2019年4月1日、新元号「令和」(れいわ)が発表されました。

実際に施行されるのは5月1日午前0時からですが、新元号にちなんだ商品や名前などで、すでに日本中が湧きたっています。

注目を浴びたのが新元号の由来ですが、安倍首相の談話によると、日本最古の歌集「万葉集」万葉集巻五、梅花の歌三十二首の序文から引用されたとのことです。

「初春の令月にして気淑く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭(らん)は珮(はい)後の香を薫らす」

その一方で「令和」という言葉は気学的に見てどのような意味があるのか、とても気になるところです。

今回は新元号「令和」について、日本経営気学協会理事長の西河由貴先生に語っていただきました。

今回のポッドキャストではこんなことを話しています

  • 新元号「令和」という言葉の意味について
  • 今上天皇と皇太子様には共通点がある!?
  • 八白土星と関係
  • 変化を楽しむのが2019年
  • 2018年はどんな年だったか?
  • 2020年はどんな年になる?
  • プロ野球業界について

ポッドキャストを聴くには

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